ダンディズムコレクション ダンディズムコレクション

ジャケパンスタイル

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オーダージャケパン・スーツ専門店のメンズサロン「ダンコレ」でおなじみの、“Made in Italy, Tailored in Japan” 品質。
一級品のイタリア製生地を、一級品の日本国内縫製で仕立てる、オーダーメイドのジャケパンスタイル。

他のテーラーとの違いは、一体どこに隠されているのか?それは

ダンコレのジャケパンが起業家やエグゼクティブに選ばれる、その秘密は・・・

至極のジャケパンスタイルがここに。“Made in Italy, Tailored in Japan”
男は、装いで語れ。

装い自分選ばない
プロフェッショナル委ねるという男たち流儀

装いをスタイリストに任せるから、個性がひときわ映える

仕事もアソビも規格外男たちの、社交場

ダンコレ品質を、そんな男たちへ。

なぜ、ダンコレのジャケパンスタイルが起業家やエグゼクティブに選ばれるのか?

その理由は3つあります。

見た目の違いがビジネスに必須と知っているから。
見た目への投資効果が高いことを知っているから。
スタイリストに委ねる大人の流儀を知っているから。

見た目の違いがビジネスの成長を約束する。

そう感じている起業家やエグゼクティブの方々はおりますし、人によってはスーツやジャケットでビジネス課題の90%が解決すると話されるほど。

実際、人と会う機会の多い方ほど、パッと見の印象を大事にするものです。

なぜならビジネス交流会や懇親会、祝賀パーティーなどの席で必要なのは、「他の人と明らかに違う」と印象づけることだからです。

スーツも時と場合によっては必要です。

しかし、どんなにいい生地で仕立てても、スーツの場合は見た目がどうしても似たような印象になります。

ですからパッと見た瞬間に違いを感じてもらうのは、難しいのです。

だからこそそれを知る起業家やエグゼクティブは、ジャケパンスタイルを選ぶ、ということになります。

なにより、見た目への投資、装いへの自己投資は投資対効果が高いと言われています。

『人は見た目が9割』という本が流行りましたが、それは見た目への投資対効果が高いことを裏付けているのだと考えています。

しかし、

ジャケパンスタイルやジャケットは初めての場合、
オーダー自体が初めての場合、
そして、スタイリストに提案してもらうことが初めての場合、

オーダーの世界では安いと言われる10万円台、また良質と言われる20万円台、さらにその上をいく品質の50万円や100万円という金額を、いくら自己投資には装いが一番と言われても、実際に使う勇気はなかなか出ないものです。

ですからダンコレでは、スーツとは異なる採寸と仕立てを2年半の準備期間でデータ化し、男の装いに感度の高い方々が試しやすい価格を実現するため試行錯誤を繰り返し、仕入先と縫製工場との密な繋がりをつくることで、お求めやすい価格、かつ適正な価格を実現してきました。

もちろん、品質は “Made in Italy, Tailored in Japan” のダンコレ品質。

スーツと違い、上下の生地を変えることで自らを引き立てるジャケパンスタイルの場合、どれだけ「自分という経験を飛び越えることができるか」に、他と異なってみせることができるか、そして、周囲の視線を集め、存在感を発揮することができるかが決まります。

多くの場合人は、「こういう色使い、色の組み合わせ、落ち着いた柄が好き」と自分を「決めつけてしまっている」もの。

そして多くの場合人は、他者が勧める色使いや柄を受け入れる勇気を持たないもの。

特にオーダーの場合、既成品に比べるとお金も時間も投資しますから、どうしても無難に自分の好みでつくっておこうとなりがちです。

しかし、ゆとりある男は、人に委ねるというアソビ心を楽しむもの。

そしてビジネスで重要な意思決定をする男たちほど、Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ氏のように、食べるものや着るものに意思決定のエネルギーを使いたくないもの。

そんな男たちが選択する装いの方法。

それが、スタイリストに委ねる、という方法なのです。

すなわち、ロールスロイス。
自分でハンドルを握らない男の流儀。

色使いはプロのコーディネーターが選び、ジャケットのシルエットやスタイルはスタイリストが見立てる。

もちろん、ダンコレ品質はそのまま維持しますから、生地はすべてイタリア製の一級品を使い、縫製はニッポン品質で仕立てる。

オーダーメイド界においては日本有数の会社。国内でも一級品とされる縫製工場を持つ企業とダンコレは提携を結び、イタリア製の生地の中でも極上の生地を、適切な価格で仕入れることができ、また縫製も同様に仕立てることができます。

一級品の生地と一級品の縫製、そして至高のスキルを持つスタイリストとコーディネーターにより、至極のジャケットが誕生する。

ダンコレで、ジャケパンスタイルという男の嗜みを、オーダーにてぜひ。

ダンコレが提案する3つのラインはこちら。

3つのグレードを「ダンコレ3ライン」と称しています。

3ラインの価格設定は生地原価の違いのみ反映させ、わずらわしいお金の計算から解放。

スタイリストとの会話や採寸、メンズサロン『ダンコレ』での時空間を楽しんでいただけるようにしました。

「ダンコレ3ライン」の名称は、

ダンコレ・ゴールドライン
ダンコレ・プラチナライン
ダンコレ・ブラックライン

上記の3ラインであり、ジャケパンスタイルの場合は、次のような正価設定となっています。

2ピース(ジレ無し) 3ピース(ジレ付き)
ゴールドライン 98,000円 128,000円
プラチナライン 148,000円 183,000円
ブラックライン 248,000円 288,000円

*価格はすべて税込み・基本オプション込み・直し込み。
*ジレとはベストのことです。

ダンコレが3つのラインしか提案しない理由はもちろん

意志決定において時間を費やすエグゼクティブ、起業家のためです。image5

オーダーに興味はある。
いつかはつくってみたいと思う。

けれど、価格帯が不明瞭なことが二の足を踏む理由

こうおっしゃる紳士諸氏はとても多く、マーケティングやコンサルティングを仕事としてきた私にとって、それは解決すべき課題の一つでした。

そこでダンコレでは、シンプルかつわかりやすくを追求し、価格帯は3つのグレードのみ設定。

そして価格が不明瞭である代名詞「オプションと直し」の価格まで全て込みとしました。

そして生まれたラインナップが、「ダンコレ3ライン」です。

ダンコレを身にまとうと、周りの目が変わります。

起業家の方々、エグゼクティブの方々など、「人と同じであること」が許されない、そんな男たちが選ぶジャケパンスタイルを、ダンコレにてお試しください。

昼は熊野古道を望み、夜は大阪の夜景が一望できるアルクラッドザ・タワー35階にて採寸し、採寸後はシャンパングラスを傾ける。

極上の空間から至極の一着を仕立てる。

紹介でしか知り得ないような空間、そしてその空間でくつろぐ時間こそ、唯一無二のオーダージャケットとパンツを仕立てるにふさわしい。

「ダンコレ・ジャケパンスタイル3ライン」はすべて、“Made in Italy, Tailored in Japan” のダンコレ品質にて、生地を選び採寸し、仕立てています。

もちろん、スタイリストがその人ならではの色使いや柄、生地の肌触りをご提案します。

そして実際に袖を通し、奥様やパートナー、会社の同僚やビジネスパートナー、クライアントはもちろん、街を歩くことで感じる視線を、体感してみてください。

きっと、あなたを見る目が羨望の眼差しであることに、気づくでしょう。

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ニッポンの男たちをカッコよくしたい。
人と同じであることが許されない男たちのために、
ダンコレは “ Made in Italy , Tailored in Japan ” にこだわり続けます。
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