2020年2月28日

カバンがいっぱい!丈夫で長く使えるこだわりのHERZの革鞄

パンパンに膨らんだ茶色のブリーフケース。

中にはパンフレットなどの販促物や、お客さんに渡すA4サイズの資料に分厚い手帳。

タブレット、スマホ、家の鍵。

ほかにも「使うかもしれないもの」を入れているから、カバンの中はいつもいっぱい。

荷物が多いからすぐに型崩れしてしまうんですよね。

いくら気に入ったデザインのカバンを買っても、奮発してブランドものの高いカバンを買っても1~2年でヘタってしまう。

「丈夫で長く使えるビジネスバッグはないだろうか」

と、お探しのあなた。

持ちやすくて、使いやすくて、とにかく丈夫。

しかも飽きのこないオーソドックスなデザイン。

made in japan(日本製)にこだわった鞄職人が、一点一点すべて自分たちの手で作り上げた本物の革鞄。

それが「HERZ(ヘルツ)の鞄」です。

HERZの歴史

引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img2.png
引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img2.png
HERZとは、ドイツ語でハート(心)を意味します。

「丈夫で長く使える」をテーマに、一人の作り手が革の裁断から縫製まで手掛ける本当のメイドインジャパン。

革鞄と共に過ごす楽しさや喜びを使う人へ伝える、そんな革鞄を作り続けている工房です。

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/02/img1-3.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/02/img1-3.jpg
「鞄を作ることが楽しくて仕方ない!」

創業者 近藤晃理のそんな思いからHERZは始まりました。

一枚の革と出会ったことで少しずつ道具を揃えて、近藤の鞄作りに賛同する仲間も一人、また一人と増え、ほんとうに少しずつ輪が広がったHERZ。

■1970年代

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/02/img2-4.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/02/img2-4.png
当時、グラフィックデザイナーだった近藤は同僚から一枚の革を譲り受けます。

40年くらい前の日本では、男性用の鞄の種類が少なく紙袋を代わりに使っていたビジネスマン。

「そうだ、建築用の製図やデザイン画を入れるためのB3サイズの革袋を作ってみよう」

試しに作った革袋は、周りに大好評。

「これが仕事になったらどんなに楽しいだろう!」

趣味で始めた鞄作りは次第に本業よりも夢中になり、その思いはついに実現。

工房を持ち、革用のミシンを手に入れることで1歩前へ進みます。

・厚い革を使う。
・太い糸で縫う。
・丈夫な鞄

HERZの大きな特長である鞄の原型が、この頃たくさん生まれます。

鞄作りを始めた頃は、お客さんごとに革を買っていました。

浅草の革屋さんで極厚のヌメ革と出会い「いつかはあんな革で鞄を作りたい」強い憧れを抱く近藤。

その後、大量の革が必要になったことがきっかけで極厚のヌメ革でオリジナルレザーを作ることになります。

これがHERZのオリジナルレザーの始まりです。

■1980年代

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img15-1.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img15-1.png
それまで赤坂にあった工房を渋谷に移し、店舗兼工房を青山本店としてオープンします。

当時は店舗を改装する費用もなく、店内はコンクリートのまま、ダクトはむき出し。

暑いので天井にファンだけつけて、ワンフロアの前半分はお店、後ろ半分は工房として使っていました。

やっていることはクラフトなのに、現場は無機質で真新しい。

そのギャップが雑誌に取り上げられ「前衛的」「パリの路地裏にあるような工房」と紹介されます。

当時のラインナップはほとんどが鞄でしたが、スタッフの意見によって小物類が増え、それに伴い革色も増えていきました。

■1990年代

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img22-1.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img22-1.png
作業量も人数も増えたため、渋谷に工房を増設します。

この工房では初の試み、試作したサンプル品などを工房前で販売することに挑戦します。

これが「FACTORY SHOP」のはじまりです。

そしてこの頃、HERZのロングセラーとなるソフトダレスバッグが登場します。

■2000年代

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img23.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img23.png
オンラインショップと、青山通りに「TOM DICK&HARRY」をオープン。

ちなみに「TOM DICK&HARRY」の意味は「有象無象」「みんな」。

取り扱う商品は、定番商品ではなく試作品や面白い商品など。

近藤の「みんなが面白い商品を置けるお店に!」「みんなに愛されるお店に!」という思いが込められていました。

その後、博多工房オープン、道具としての鞄の可能性を探る工房兼お店として渋谷にOrganをオープンします。

■2010年代

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img31.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img31.png
「東京のほかでも鞄を見たい!」というお客さんからの声から始まった他府県への出張販売。

大阪でのあまりの大盛況ぶりに「大阪で店舗を作りたい」という気持ちが固まり、工房兼店舗としてHERZ大阪店をオープン。

その後、仙台にも店舗をオープンさせます。

2013年、創業者 近藤晃理が一線を退き、二代目を野口裕明が引き継ぎます。

翌年青山にあった本店を渋谷へ移し、さまざまな方向性をひとつにまとめたHERZ最大の店舗兼工房をオープン。

その後約一年の工房期間を経て、若手メンバーが中心となったHERZ名古屋店をオープンさせます。

HERZのこだわり

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/DSC_6958.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/DSC_6958.jpg
HERZの鞄はオーソドックスなデザインだから飽きがこない。

そして持ちやすくて使いやすいから、使っていくほどに自然と持ち主に馴染んでいきます。

唯一無二の革

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/craftsman1.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/craftsman1.jpg
デザインは同じに見えても、一枚一枚の革は少しずつ表情が異なります。

ナチュラルなタンニンなめしの革に、作り手一人一人の個性が組み合わさると当然同じものは存在しません

手作り鞄だからこそ、できあがったときに計り知れない魅力があります。

革の個性を生かす

引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/bag-3.jpg
引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/bag-3.jpg
牛が生きていた頃のキズやシワ、血筋。

初めての方は一瞬ビックリする方もいらっしゃるかもしれません。

HERZの革はあえて隠さず、革本来の自然な風合いを大切にしています。

決して色をたくさん乗せない、表面に加工をやりすぎない。

HERZの鞄が「雰囲気がある」「味がある」と言っていただけるのは、天然革である証。

革が持つ自然の息遣いと、豊かな表情を楽しんでもらえるはずです。

永く使い続けるための製法

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/one-leather-finish.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/one-leather-finish.jpg
HERZの鞄は一枚革で鞄や小物を仕上げています。

だから裏地を付けていません。

裏地を付けていると、革よりも裏地の痛みの方が早くて修理に時間やお金がかかります。

永く使う上で修理はどうしても避けられないもの。

なるべくお客さんの負担にならず修理ができるように、と修理を見込んだ鞄作りをしています。

年数を重ねるごとに美しく

引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/aging.jpg
引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/aging.jpg
革に極力手を加えていないので、経年変化は大きな楽しみです。

時が経つほどに革は濃くなり、手に馴染んで柔らかくなっていく。

いつの間にかついたキズやシミも独自の表情。

3年後、5年後、10年後。

きっと他にはない、自分だけの表情に育っているはずです。

時代の流れに捉われない新作たち

引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/trial1.jpg
引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/trial1.jpg
HERZの新作はシーズン事に新作を出すわけではなく、作り手の「良いと思うもの」「納得のいくもの」ができた時に世に出ます。

新作の考案は1年365日、HERZのスタッフ達がそこ、ここで行う。

自分たちが思いついたことを思いついたときに、時間を見つけて日々の中で進行しています。

オリジナルレザーについて

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/herz-original-leather-main.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/herz-original-leather-main.jpg
HERZの革鞄にはどこか愛嬌のある素朴さが感じられます。

それは自然に寄り添ったものづくりを心がけているから。

厳選された革と昔ながらの製法

引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/作り手とタンナー2.jpg
引用: https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/作り手とタンナー2.jpg
「多くの時間と手間をかけても、革本来の風合いを大切にしたい」

HERZの革作りには、40年以上続けているこだわりがあります。

・使う革は強度と耐久性のあるステアハイドの厚い革。
・植物から抽出したタンニンなめしを採用。
・出来るだけ表面加工の少ない素顔に近い革に仕上げる。

作り手がタンナーと何度も話し合い、試作を重ねて時間をかけて作り上げたHERZオリジナルレザーです。

※タンナーとは

動物の皮を腐らないように、素材の革として使えるようになめし処理を施す職人のこと。

HERZで使っている革

・ラティーゴ(ハード・ソフトレザー)

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2015/12/img4-2.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2015/12/img4-2.png
スタンダードなスムースレザー。

ハードとソフトがありますが、どちらも堅牢で厚みがあります。

厚みを何種類かに分けることで、どんなタイプの鞄にも対応。

・スターレ(ソフトレザー)

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img5-2.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img5-2.png
ラティーゴに比べてやわらかく薄い仕上がりで、革本来のシボ・シワが特徴的。

一枚一枚の革によって、シボの入り具合が全く異なる趣のある革です。

・タンドーソフトレザー

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/タンドー.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/タンドー.jpg
極厚で柔らかい、ワイルドな表情を持つ革。

深い無数のシワがあり、大草原を荒々しく走る野生のバイソンを思わせます。

この革は、創業者の近藤が長きに渡って求め続けてきた一枚。

素材開発に20年の時へ経て、オリジナルレザーとして完成しました。

経年変化を楽しむための心使い

引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img21.png
引用:https://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/03/img21.png
HERZの定番カラー「キャメル」はヌメ革(染色していないままの革)が日に焼けた色をイメージして染色しています。
ちょうど少し使い込んだような暖かみを感じる色。

毎日使っていると見過ごしがちだけど、ふと自分の鞄を眺めたときに色の変化に気づく。

そんな楽しみも、HERZの革鞄に愛着が感じられる理由のひとつなのかもしれません。

初めはキャメルのみでしたが、黒、チョコ、グリーン、赤の順にカラーも増えていきました。

ビジネスバッグ人気ランキングTOP5

引用:http://www.photo-ac.com/main/detail/162158?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84%E5%A7%BF%E3%81%AE%E5%A5%B3%E6%80%A740&selected_size=s
引用:http://www.photo-ac.com/main/detail/162158?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84%E5%A7%BF%E3%81%AE%E5%A5%B3%E6%80%A740&selected_size=s
「仕事で使う革鞄がほしいけど、どれがいいのかわからない」

そんなあなたのために、毎日の仕事で使うバッグを人気順に紹介します。

ソフトダレスバッグ(BJ-68)

引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/c/c68/main.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/c/c68/main.jpg
人気NO.1のロングセラーモデル。

かつてアメリカ国務長官ダレス氏が持っていたことから、名前がつけられたダレスバッグ。

医者が往診に行くときに見かけるあの鞄「通称:ドクターバッグ」

一般的なダレスバッグは、少し仰々しいイメージがありますよね。

「気兼ねなく、毎日の生活の中に溶け込むようなダレスバッグがあるといい」

そこから生まれたのが、このソフトダレスバッグ。

比較的柔らかめの革を使い、適度に張りもある。

ビジネスはもちろん、カジュアル使いとしても使えます。

品番:BJ-68-L-BK~BJ-68-STH-RD 
色:キャメル チョコ 黒 グリーン 赤
素材:ラティーゴ(ソフトレザー)

サイズ 横(cm) 高さ(cm) マチ(cm) 重量(g)
S 35 25 9 1200
ST 25 32 9 1200
SM 39 27 10 1300
M 43 30 10 1400
L 48 36 10 1600

学生鞄風・2wayビジネスバッグ(BC-16)

引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/bc/bc16/main.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/bc/bc16/main.jpg
昔ながらの学生鞄のようなハードレザーの2wayバッグ。

シンプルで飽きのこないデザインだから、長く使うことができます。

一般的なビジネスバッグの定番の形から逸脱し、自由な発想でデザインしました。

・クラシカルな趣のベルト使い。
・前面には特徴のある立体的なポケット。
・個性的なデザインでありながら、使う人の利便性を考えた設計。

総革ならではの程よい重みと、しっかり厚みのある素材感。

使い初めはやや固めですが、時間とともに手に馴染んでくる革ならではの良さが味わえる鞄です。

品番:BC-16-BK~BC-16-RD
色:キャメル チョコ 黒 グリーン 赤
素材:ラティーゴ(ハードレザー)
サイズ:横38cm 高さ27cm マチ11cm 重量2200g

2wayビジネスバッグ(G-43)

引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/g/g43/main.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/g/g43/main.jpg
イタリアンレザーのミネルバ・ボックスを贅沢に使った、ソフトレザーのビジネスバッグ。

ダレスバッグほど重厚感がなく、カジュアルなスタイルにもよく合うデザインです。

柔らかくしなやかな革質ですが、本体を支える部分には随所に厚い革パーツを入れて強度にも配慮。

サイドにつけられた厚い革パーツは、マチから底面をぐるりと支えています。

本体口部分は少し弧を描いていて、この影響でファスナーがとても開けやすい。

ファスナーを開けると広めの内ポケットがついているので、長財布をそのまま収納することができます。

またショルダーストラップは、長さを大幅に調整できるから、長めに使ったり短くしたり自由自在。

もちろんしっかりと握れる二本手の取っ手で、メインにも使えます。

品番:G-43-AM~G-43-CT
色:アンバー カスターニョ 黒
素材:ミネルバ・ボックス(イタリアンレザー)

※イタリアンレザーは初めから十分オイルが浸透していますので、オイル塗布をする必要はありません。
サイズ:横42cm 高さ30cm マチ12cm 重量1450g

錠前ブリーフケース(BC-17)

引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/bc/bc17/main.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/bc/bc17/main.jpg
厚みがある硬めの革をしっかり縫い上げた、シンプルなデザインの定番ブリーフケース。

スマートなシルエットに革の質感とステッチの力強さがより引き立ちます。

蓋の錠前はさりげなく、それでいてクラシックな雰囲気。

開け閉めするときの「カチッ」「カチッ」となる音が、心地よく響きます。

サイズは、S、SM、Mの3サイズ。

それぞれにマチ幅が薄マチと普通マチの2タイプあり、用途に合わせて6パターンの中から選べます。

「パンフレットや販促物のサイズがバラバラで鞄に入らない」という方には嬉しいサイズ展開ですね。

そして前面のファスナーポケットには、A4クリアファイルがちょうど入るサイズ。

書類を分けて収納できるので「書類が見つからない」と鞄の中をゴソゴソすることも減りそうです。

ぜひ長く付き合って、一緒に歳を重ねて下さい。

品番:BC-17-M-BK~BC-17-SW-RD
色:キャメル チョコ 黒 グリーン 赤
素材:ラティーゴ(ハードレザー)

サイズ 横(cm) 高さ(cm) マチ(cm) 重量(g)
S 35 25 6.5 1700
SW 35 25 8.5 1850
SM 38 27 6.5 1950
SMW 38 27 8.5 2050
M 41 29 6.5 2050
MW 41 29 8.5 2300

ダレスバッグ・スマートタイプ(BJ-1)

引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/j/j1/main.jpg
引用:https://www.herz-bag.jp/webshop/user_data/img/products/j/j1/main.jpg
”スマートなダレスバッグ”をコンセプトに作られたバッグ。

一般的な仕切りをなくすことで薄型でも収納量はしっかり、シルエットはスッキリ。

その結果、年代・職種を問わず使える新しいダレスバッグが誕生しました。

「基本的なことだけど、手が入らないとモノが取り出せないからね」

ダレスの口の幅は作り手のコブシで幅を決めたとか。

しかも横マチに窪みを設けることで、開口しやすくしています。

これだけ大きく開くと荷物も一目瞭然です。

仕事の相棒として、使いやすいダレスバッグはお勧めですね。

品番:BJ-1-L-BK~BJ-1-SSH-RD
色:キャメル チョコ 黒 グリーン 赤
素材:ラティーゴ(ハードレザー)

サイズ 横(cm) 高さ(cm) マチ(cm) 重量(g)
SS 33 23.5 7.5 850
S 38 27.0 8.5 1300
SM 39 29.0 9.5 1600
M 43 31.0 10.5 1650
L 48 35.0 10.5 1750

まとめ

パンパンに膨らんだブリーフケースを持ったビジネスマンと、型崩れしないで美しいシルエットの革鞄を持ったビジネスマン。

どちらに仕事を任せたいと思いますか?

カバンはビジネスマンにとって大切な道具です。

いくら仕事ができる人でも、持ち物がイマイチだと相手に与える印象もあまり良くありません。

お客さんのところで、ヨレヨレのカバンから書類を出すときに気になっていた視線も、HERZの革鞄なら堂々と胸を張って使えますよね

パンフレットなどの販促物をたくさん入れても、タブレットや分厚い手帳など重たいものを入れても型崩れしないHERZの革鞄。

長く使い続けるためのアフターケアがしっかりしているので、修理や加工にも随時ていねいに対応してくれます。

これなら1~2年で新しいものに買い直す必要もなくなりますよね。

仕事の大切な道具として、使いやすい革鞄を選びましょう。

革の経年変化とともに、あなたの歴史を鞄が一緒に刻んでくれるでしょう。

youtubeオフィシャルチャンネル登録
男を上げる”簡単パーソナルカラー診断
メールアドレス