2020年7月11日

あなたはいくつご存じですか?日本人なら知っておきたい国産バッグブランド7選

日本のバッグブランドをいくつ言えますか?

日本にも世界に誇るバッグブランドがありますが、意外と知られていないブランドが数多くあります。

だれもが知っている有名ブランドから、老舗本格派ブランドまで、日本ブランドをご紹介します。

思わず息を呑んでしまう、、、はっとさせられる逸品が日本にはあります。

吉田カバン(Porter)

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「一針入魂」がキャッチフレーズの大和魂ブランド。

フォーマルも、カジュアルも、幅広いシーンの商品展開を行っています。

アイテムの種類が豊富でコアなファンが多いブランドです。

年代も幅広く、あらゆるシーンで使われているブランドです。

http://www.yoshidakaban.com
http://www.yoshidakaban.com

アニアリ(aniary)

http://glober.jp/c/caniary/
http://glober.jp/c/caniary/

アニアリの歴史は浅めではありますが、口コミで人気に火がついた日本ブランドです。

レザーから金具まで一つひとつのパーツの圧倒的な質の高さが人気です。

シンプルでありながら、パワーを感じさせるデザイン。

パンチの効いた格好いいオトナの男のブランド。

http://www.bekku-homme.com 
http://www.bekku-homme.com

土屋鞄

1965年創業。

ランドセルで有名な老舗ブランドです。

現在では、ランドセルだけでなく、バッグや小物も扱っています。

http://www.marunouchi.com
http://www.marunouchi.com

品質の高い革素材を用いた、卓越した職人によって完成させられるバッグは、非常にシンプルなつくりで、持つ人の魅力をさりげない引き出す逸品です。

http://www.tsuchiya-kaban.jp
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大峡製鞄

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1935年創業の老舗バッグブランドです。

ランドセルを原点にした伝統的な職人技術を駆使し、本物の鞄づくりを探求し続けています。

使い込むほどに味わい深くなり、重厚感と風格を漂わせる、職人の丁寧な手作業による鞄作り。

大峡製鞄の独特のツヤは、イタリア職人が手作業で染め上げるというこだわりよう。

内装まですべて手作業で行われる、革で作られた大峡製鞄のレザーブリーフケース。

使い込むほどに味わい深くなる、一生ものの相棒です。

https://www.ohbacorp.com
https://www.ohbacorp.com

ラガシャ(LAGASHA)

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1890年創業の老舗トーリンが1988年に設立したブランドがラガシャです。

「4つのC(Comfort)」である、「快適な機能」、「快適な品質」、「快適な価格」、「快適なデザイン」がブランドコンセプト。

新宿伊勢丹のランキングでも常に上位にランクインされ、バッグや小物にこだわるビジネスパーソンたちに強く支持されています。

http://torin-bag.com 
http://torin-bag.com

万双

http://www.mansaw.net 
http://www.mansaw.net

1995年創業、東京上野の皮革製品ブランドです。

「使い込む程に深まる美しさ。」

キャッチフレーズにそうあるように、パーツの一つひとつ、工程の一つひとつに拘り抜き、世界最高峰の品質を生み出し続ける本格派ブランドです。

万双のバッグにはロゴがありませんが、それは「どちらの製品ですか?」といった会話から、人と人との繋がりが始まって欲しいとの想いから、製品に「万双」の名を明記していません。

エムピウ(m+)

https://www.facebook.com 
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2001年創業の革製品ブランドです。

バッグだけでなく、財布、ペンケース、ベルトなど様々な革製品を発表しています。

創業者は村上雄一郎氏。村上の「m」をとり、「m+」で「作り手と誰かによって商品が完成する」という想いが込められています。

作り手側の都合だけでなく、使い手一人ひとりのことを考えた商品づくりが行われています。

http://stylestore.jp
http://stylestore.jp

まとめ

全てご存知でしたでしょうか?

海外の高級ブランドだけでなく、日本にも世界に誇るバッグがあります。

ぜひこの機会に、日本人の魂がこもった世界最高峰の逸品を味わってみてください。

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