ダンディズムコレクション ダンディズムコレクション
ジャケットの生地でシューズも仕立てる ダンコレのリンクコーデ 仕立て

完璧なメンズコート、それはマッキントッシュ・フィロソフィー

ジャケットの生地でシューズも仕立てる ダンコレのリンクコーデ 仕立て
憧れのブリティッシュトラッドの代表的高級ブランド、マッキントッシュ。

マッキントッシュは価格が高くて高嶺の花でも、そのセカンドブランド「マッキントッシュ・フィロソフィー」なら手の届く価格帯なので、憧れだけで終わることはありません。

雨が多くなるこれからの季節、マッキントッシュの防水技術を受け継いだマッキントッシュ・フィロソフィーのアウターなら安心。

英国紳士の伝統的スタイルと機能性の高さを併せ持つマッキントッシュ・フィロソフィーをご紹介します。

マッキントッシュ・フィロソフィーとは

マッキントッシュ・フィロソフィーのことを語る前に、まずマッキントッシュについてご紹介しなければならないでしょう。

マッキントッシュは1823年、チャールズ・マッキントッシュが設立したブランドです。

当時、車ではなくまだ場所が道を行き交っていた時代。

雨の多いロンドンでは、雨を防ぐ手段は布に油を染み込ませた外套くらいしかなく、人々は大変苦労していました。

そこで、イギリス・グラスゴーのチャールズ・マッキントッシュは、2枚の生地の間に溶かした天然ゴムを塗り、それを圧着して熱を加えた防水布を発明しました。

この生地で製作したゴム引きコートは全英中に一大旋風を巻き起こし、瞬く間に広がっていったとのこと。

また、この高い機能は英国陸軍のコートや国鉄の外套に採用されることとなります。

今でもイギリスではレインコートの総称を「マッキントッシュ」と読んで、その偉大な発明者を讃えています。

さて、マッキントッシュ・フィロソフィーの話に戻りますね。

マッキントッシュ・フィロソフィーは、マッキントッシュのセカンドラインとして、誕生しました。

マッキントッシュの特徴である、シームシーリングやチンフックなどの伝統的なディテールにモダンなテイストを加え、アレンジしたブランドで、販売は三陽商会。

メンズラインは自己編集能力が強く、自分らしさを表現できる30代男性を中心にターゲットにしています。

日本では横浜F・マリノスがマッキントッシュ・フィロソフィーをオフィシャルスーツにしたことで知られています。

マッキントッシュ・フィロソフィーの主軸|TROTTER

(引用: http://www.sanyo-shokai.co.jp/brand/news/2014/10/30.html)
(引用: http://www.sanyo-shokai.co.jp/brand/news/2014/10/30.html)
トロッターシリーズは、イギリス伝統のトラッドスタイルと、現代的機能が融合したコレクションで、ブランドの柱を担うシリーズです。

2010年に発売したトロッタージャケットは、シワになりにくく過程で洗えるという機能性を追求し、ビジネスや旅行に最適な商品として大ヒットしています。

その後、「ビジネスマンが出張を快適に過ごすため」に必要な要素を備えた様々なアイテムを誕生させ、多くのビジネスマンから支持を得ています。

トロッターコート

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6642229)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6642229)
2016年秋の時点で一番新しいトロッターコートは、撥水性、保温性などの防寒着としての機能と、軽く叩くだけでシワが取れる素材、スプリングコートとしても使用できる着脱ライナーなど、高い利便性を兼ね備えています。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6642229)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6642229)
トロッターコートのショートモデル「ルートン」 \66,960。

シンプルでコンパクトなデザインは、ビジネスにも最適。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F3131629)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F3131629)
トロッターコート・スタンステッド \66,960。

トロッターコートの中で、最もライトウェアなラインです。

英国のミリタリースモックをベースにした4ポケットスタイルで、フードは取り外し可能。

素材には超高密度に織り上げたポリエステルタフタを使用しているため、上からの撥水加工ではなく、生地そのものに撥水性能を織り込んだ優れものです。

春先から梅雨の時期まで活躍してくれるでしょう。

トロッターコートにはいくつかもモデルがありますが、モデル名は全て英国の空港にちなんでつけられています。

トロッタージャケット

コートの特集ですが、ここでジャケットを少しだけ、ご紹介させてください。

ジャケットも単なるジャケットではなく、シワになりにくいなど機能性が抜群なので、出張の多い方にはまさに鬼に金棒です。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1E2643429)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1E2643429)
トロッタージャケット・2WAYストレッチツイル \43,200。

ウール特有の繊細なメランジ感を、ポリエステル100%で表現した上品な見た目のジャケット。

ストレッチ性があるため着心地がとてもよく、素材の強みを生かしたシワになりにくい生地で、家庭での選択も可能です。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1E2040029)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1E2040029)
トロッタージャケット「ナンバーゼロ」 \37,800。

手洗いができてシワになりにくく、さらに吸水速乾やストレッチなど、多彩な機能が詰め込まれた本格指向のトロッタージャケットです。

マッキントッシュの機能性を受け継ぐ|BRITEC

(引用: http://www.mackintosh-philosophy.com/mens/news/2016-rain-fair-mackintosh-philosophy-britec-debut-518wed-531tue.html)
(引用: http://www.mackintosh-philosophy.com/mens/news/2016-rain-fair-mackintosh-philosophy-britec-debut-518wed-531tue.html)
ブリテックはスポーツウェアとファッションを融合させたライン。

「スポーツのあるライフスタイル」という時代性に合う新しいファッションとして提案すべく生まれました。

特徴は、マッキントッシュのルーツであるレインウェアの発想から生まれた生地。

アウトドアで使用される機能素材「リップストップクロス」に、透湿防水フィルムを張り合わせた生地の表面に、さらに撥水加工を施してあります。

ヌメにはシームテープで目止めし、雨への耐性を高めることに成功。

スポーツウェアの機能を備えつつ、ファッションブランドならではの洗練されたデザインで、コート、ブルゾン、パンツなどを展開しています。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F3941809)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F3941809)
ブリテック・フーデットアウター \43,200。

ラミネートファスナーを腰ポケットや脇スリットに施し、縫い目からの水の侵入をシャットアウトするためシームシーリング仕様にするなど、ハイスペックな機能を備えた一着。

素材の生地には、透湿防水の特殊フィルムとナイロンリコットをボンディングした、50デニールのナイロンリップストップクロスを使用しています。

三重構造でハリ感を持たせ、シャープで美しいシルエットを実現。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F6942028Z)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F6942028Z)
ブリテックのノーカラーキルティングジャケット \28,080。

コートの中にレイヤーとして着られるため、重宝する一品。

軽量ナイロンシェルに、機能性中綿を使用しています。

表地のナイロンタフタには撥水加工が施してあり、中綿には保温機能の高い「ウォーマル」を採用。

単品としてだけでなく、アウターとのレイヤリングアイテムとしても使える頼もしい冬のアイテムです。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2941827)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2941827)
こちらはビジネスでも着用できるブリテック・ステンカラーコート \47,520。

ブリテックの機能はそのままに、ビジネスシーンでも着用できるスタイルに仕上げているため、秋冬の防水・防寒にもピッタリ。

もちろんマッキントッシュ・フィロソフィーらしいハリ感もあるので、美しくスマートに着こなせます。

カラーはブラック、ブルー、ベージュ、グリーンの4色。

機能性も高いコンパクトなコート|PORTSMOUTH

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6540677)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6540677)
ポーツマスは三重構造ボンディングのシングルのPコート(\58,320)。

ドーヴァーフードより10cm短いコンパクトな着丈の設計で、体に沿うようなシルエットが特徴です。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6540677)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C6540677)
ライナーなしの一重仕立てで、5色のカラーバリエーションがあり、裏地はホワイトでアクセントのある配色を楽しめます。

素材はコットンポリエステルのポプリンに透湿防水防風の特殊フィルムを挟み込んだ三重ボンディングクロスを使用。

表生地には撥水加工を施してあり、機能性も抜群です。

ボンディングクロスならではのハリ感と、美しい発色が特徴で、背裏にはマッキントッシュブランドのアイコン、ハウスチェックがあしらわれています。

カラーはブルー、ネイビー、ワイン、ベージュ、グリーンの5色。

取り外し可能なフード|DOVER HOOD

(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12823051/?did=28827016)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12823051/?did=28827016)
取り外し可能なフードのついた、フーデットステンカラーコート「ドーヴァーフード」 \66,960。

オーセンティックなAラインのシルエットの、スポーティーなショートコートです。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2140638)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2140638)
素材はポーツマスと同じ、コットンポリエステルのポプリンに透湿防水防風の特殊フィルムを挟み込んだ三重ボンディングクロスを使用。

表生地には撥水加工を施してあり、機能性も抜群です。

ボンディングクロスならではのハリ感と、美しい発色が特徴で、背裏にはマッキントッシュブランドのアイコン、ハウスチェックがあしらわれています。

秋口から防寒シーズンまで着用可能で、カラーはブルー、ネイビー、ワイン、ベージュ、グリーンです。

ビジネス仕様のコートなら|WELLINGTON

(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12655489/?did=28563156)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12655489/?did=28563156)
ウェリントンはブリティッシュコートの代表格であるバルマカーンのロングタイプ(\86,400)。

取り外し可能なライナーには、アイコンであるハウスチェックを贅沢に採用。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C1130529)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C1130529)
ポケットをシャープなイメージにしたビジネスモデルのデザインです。

ウェリントンにも採用されているコットンボンディングは、マッキントッシュ・フィロソフィーの中核的コレクション。

ドライで硬質な素材感、Aラインのシンプルなシルエットは共通のデザインです。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C1180044)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C1180044)
ウェリントンのコットンツイルステンカラーロングコート \77,760。

マッキントッシュらしいハリ感を今まで以上に追求し、シルエットもさらにシャープにしています。

大判のブランドラベルやハングタグなど、ディテールにもこだわり、これまで以上に英国感を漂わせるボンディングコートです。

スタイリッシュなダブルトレンチ|BEZANT

(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12655490/?did=28563166)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12655490/?did=28563166)
「ベザント」は、セットインスリーブが特徴のダブルトレンチコート(\97,200)。

(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12655490/?did=28563166)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/12655490/?did=28563166)
ミリタリートレンチの細かなディテールはできるだけ省くとともに、こもった体温を逃す細かな工夫などは目立たぬように加え、シンプルでシャープなデザインに仕上げています。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C4240509)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C4240509)
表裏で異なるコットンポプリンを貼り合わせ、表地と裏地の間に特殊フィルムを挟み込んだボンディングファムリックの最大の特徴はハリ感。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C4240509)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C4240509)
マッキントッシュ・フィロソフィーらしい、パリッとした美しいハリ感を楽しめます。

リバーシブルコート|DOVER REVERSIBLE

(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/14145412/?did=30912883)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/14145412/?did=30912883)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/14145412/?did=30912883)
(引用: http://zozo.jp/shop/mackintoshphilosophy/goods/14145412/?did=30912883)
マッキントッシュ・フィロソフィーの冬コートの定番、「ドーヴァーリバーシブル」 \66,960。

ウールコートとキルティングコートの完全リバーシブルで、全く異なる表情を楽しめる一着です。

ウール面には透湿防水と蓄熱機能のある特殊フィルムをラミネートし、キルティング面にはヨーロッパで高い評価を得ているサーモアの中綿を使用。

どちらの面にも撥水加工が施されてあります。

着丈はミドルレングスで、防寒性を確保しながらもシャープな印象はそのまま。

カラーはシェパードチェックとブラック、バーズアイとブラック、ピンヘッドとブラック、ツイルとインクブルー、ウィンドウペーントネイビーの5パターンです。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
シェパードチェック×ブラック。

シックな中にもカジュアル感がありますね。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
バーズアイ×ブラック。

ダークネイビーやグレースーツとなじみの良い色合い。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
ピンヘッドとブラック。

キャメルの靴やバッグが映えそうなダークな色みのコート。

明るい色のマフラーなどの小物でも遊べますね。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
ツイルとインクブルー。

光沢感のあるツイルコートは、同じく光沢感のあるネイビーのスーツによく似合います。

ライトグレーのスーツに合わせても。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C2547205)
ウィンドウペーントネイビー。

白いシャツが映えるウィンドウペーンは、ライトグレーのスーツやマフラーを合わせてもGOOD。

機能性抜群のミリタリーコート|BRICK LANE

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C5331874)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C5331874)
ワークやミリタリーなどのクラシックなユニフォームをデザインのベースにしたミリタリーコート (\21,600)。

ラフにならないよう、キレイ目に仕上げたコレクションで、リネンを中心としたナチュラルな質感が特徴です。

コンバットスモックをベースにしたアウターで、一体型で立体的なフード構造、ボタンとファスナーを併用したダブルクロージャーがポイント。

カラーはネイビー、ベージュ、グリーンの3色です。

※2017年2月発売予定

トロッターシリーズの高級ライン|GATWICK

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C1682209)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C1682209)
「ガトウィック」はトロッターコートシリーズの中でも本格指向に仕上げたコレクション (\66,960)。

ビジネスマンの出張を快適にサポートするアイテムトロッターに、さらに高級感を加えたラインです。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C16822099
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C16822099
英国由来のハイテク素材「パーテックス」のメモリタフタを採用しているため、シワも叩けばすぐに取れるため、出張中も気にせず地着用することが可能です。

また、取り外し可能なライニングにはプリマロフトの中綿を使用し、防寒・防風・防雨に優れたコート。

オーセンティックなステンカラータイプで、取り回しをよくするためにコンパクトな設計にしてあります。

ダブルPコート|CLYDE

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F7645029)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1F7645029)
ダブルフェイスメルトンを使用したダブルPコート \66,960。

シンプルなデザインなので、ビジネスにもカジュアルにも着用できます。

フロントにあしらわれたゴールドのメタルボタンとステッチを排除したシンプルなデザインが、モダンな雰囲気を醸し出していますね。

(引用: https://www.dropbox.com/s/2mlke8nlsgotihc/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202016-11-02%2016.04.18.png?dl=0)
(引用: https://www.dropbox.com/s/2mlke8nlsgotihc/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202016-11-02%2016.04.18.png?dl=0)
短い着丈のコンパクト設計ながら、ビジネスにも使用できるフィッティングになっています。

膝まで暖かなダッフルコート|DUNBARTON

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C7545056)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C7545056)
ダンバートンは、ダブルフェイスメルトンを使用したダッフルコートです(\77,760)。

ダブルフェイスメルトンとは、2枚の織物を重ねて織り、接結糸と呼ばれる糸で繋げ合わせた織り方のこと。

縮絨加工を繰り返すことで繊維に空気が入り込み、厚みがあるのに軽く、暖かな生地に仕上がります。

そのため一枚仕立てで裏地のない仕様。

トグルボタンは水牛を使用しています。

(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C7545056)
(引用: https://sanyo-i.jp/s/mackintosh-philosophy-mens/p/H1C7545056)
カラーはネイビー、キャメル、カーキ、オレンジの4色展開。

マッキントッシュ・フィロソフィーまとめ

マッキントッシュ・フィロソフィーは、マッキントッシュの機能性と英国紳士のもつ伝統を受け継いだライトなライン。

出張の多いビジネスマンやアウトドアの活動をサポートしてくれるブランドです。

・マッキントッシュ・フィロソフィーのメインライン、トロッター

・機能性を高めたスポーティーなライン、ブリテック

・コンパクトな、ポーツマス

・フードが取り外せる、ドーヴァーフード

・ビジネス仕様にぴったりな、ウェリントン

・スタイリッシュなダブルトレンチ、ベザント

・ウールとキルティングのリバーシブルコート、ドーヴァーリバーシブル

・ミリタリージャケット、ブリックレーン

・トロッターシリーズの高級ライン、ガトウィック

・ダブルPコート、クライド

・ダフウルコート、ダンバートン

防風、防雨、防寒など、多彩な機能を持ち、しかもブリティッシュトラッド特有のシャープでスタイリッシュなスタイルを併せ持つマッキントッシュ・フィロソフィーは、完璧なブランドと言えるでしょう。

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