2020年8月3日

プライベートで大活躍!フットワークが軽い自由な男のリュック選び5選

両手があくだけで、すごく自由な感じがしませんか?

重い荷物や大きな荷物を肩からさげたり、右手と左手交互に持ち替えながら歩くなんて疲れてしょうがない。

雨の日や自転車に乗って移動したいときなんて、両手があいてないと不便ですし、それだけでイライラしてしまいます。

せっかくのプライベートな時間、そんな些細なことでイライラした時間を過ごしたくないものですね。

そこで、今回ご紹介するのは、ビジネスシーンでも見かけるようになった、両手をあける定番バッグ、そうです「リュック」です。

リュックとひとくちに言っても、今は様々な素材のものがあるので、プライベートなシーンでも、ファッションに合わせて選ぶ楽しみが増えています。

それでは、ご紹介します。

多機能リュック

引用:http://www.tumi.co.jp/shop/g/g0223681DCC2/
引用:http://www.tumi.co.jp/shop/g/g0223681DCC2/
最強モードのリュックがコレです。

ポケットの数が多いので、スマホ、イヤホン、充電器。

コンデジから一眼レフの交換レンズまで、サッと取り出したいものはポケットへ。

落ち着いてから取り出すものは、リュックの内部へきちんと整頓。

すぐに出したいもの。

落ち着いて出したいもの。

この2つがゴチャゴチャにならないように、収納スペースがたくさんあるって最高です。

とりあえず荷物が多くて、チャンスは逃さない派のあなたにピッタリです。

3Wayリュック

引用:http://goldwinwebstore.jp/ec/img/m/NM81601.jpg
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ノートパソコンを入れて、背負ったまま自転車で移動。

サードプレイス系のカフェに立ち寄ったときには、背負ったリュックをおろし、片手で持ってハンドバッグ。

さっそうと店内へ入っても、全く違和感がないのが3Wayリュックの強みです。

リュックとして背負う。

肩から斜めに掛ける。

手に持つ。

あなたのライフスタイルに、いつも付き合ってくれる最高の相棒になること間違いなしです。

ナイロンリュック

引用:http://img.store.nanouniverse.jp/img/goods/5/9999161110995.jpg
引用:http://img.store.nanouniverse.jp/img/goods/5/9999161110995.jpg
とにかく大容量。

とにかく雨にも強い。

そんなとき、頼りになるのがナイロンリュックです。

軽くて丈夫ですし、汚れや雨にも強いですから、どこでも安心して使えます。

シンプルカジュアルリュック

引用:http://www.outdoorproducts.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&pid=261125&vid=&cat=100001&swrd=
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サイズが丁度いいのが、シンプルなカジュアルリュック。

荷物が少なめな人向きです。

デザインもシンプルですし、ジャケットやパンツとのコーデもしやすいので、使い勝手がいいのが特徴です。

オフィスカジュアルOKな会社なら、通勤でも使えますね。

レザーリュック

引用:http://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/05/DSC_6890.jpg
引用:http://www.herz-bag.jp/wp-content/uploads/2016/05/DSC_6890.jpg
ちょっとしっかりした印象がほしい。

それなら、レザーリュックがおすすめです。

プライベートでジャケパンを選ばれることが多いのなら、レザーリュックは最高の選択です。

素材がレザーというだけで、高級感・きちんと感が出てきますし、使えば使うほどあなたらしい味が出てくるのも楽しいところ。

ビジネスシーンでも使えるレザーリュックは、できる男のシンボルかもしれません。

まとめ

ノートパソコンにタブレット、デジカメやバッテリー。

ライターでもカメラマンでもないのに、日常的にこれくらいのアイテムを持ち歩いている人がほとんどです。

よく考えると、デジタルアイテムがどんどん増え、バッグの中は重さを増し続けています。

片手で持つバッグでは、重さが気になりますし、バッグが痛むことも増えてきます。

そんな状態でプライベートな一日を過ごすことは、大人の男のライフスタイルとしては遠慮しないもの。

今回ご紹介しましたリュックであれば、両手があきますし荷物の重さを片手で持ったときよりも気になりません。

一日中片手で持ち歩くことと背負うことでの疲れの違い。

プライベートなときこそ、楽に自由に過ごしたいもの。

そんなライフスタイルを実践したいのなら、プライベート時間にはリュックおすすめです。

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