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唯一の本物のナポリ仕立ては「ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ」

ナポリ仕立てのスーツといえば、アットリーニやキートン。

しかし、アットリーニやキートンと肩を並べられるほど最高級のナポリブランドに、「ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ」があります。

日本ではアットリーニやキートンよりマイナーな感じもあるブランドですが、本物のナポリの仕立てを体験するなら、どうか「ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ」を試していただきたいのです。

今回はアットリーニやキートンと、その特徴を比べながら、「ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ」の魅力を存分にご紹介します。

「本物のナポリ仕立て」ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナについて

引用: https://www.facebook.com/pg/laverasartorianapoletana/photos/
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「La Vera Sartoria Napoletana」とは、「本物のナポリの仕立て屋」という意味です。

そしてその名の通り、イタリア・ナポリのサルトリアとして最高峰に君臨するブランド。

創業者のオラッツィオ・ルチアーノ氏は、わずか11歳でヴィンツェンツォ・アットリーニの元で修行を始め、その後様々なマエストロとして活躍したのち1974年からあのキートンで、約30年間もマスターカッターとして活躍したという経歴の持ち主です。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナは、オラッツィオ・ルチアーノ氏が1990年にキートンを去ってから立ち上げたオリジナルブランドで、まさにナポリの真の仕立て屋の技術が凝縮されたブランド。

そういう意味では、ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナはアットリーニやキートンからの影響を受けています。

では、アットリーニやキートンとどう違うのでしょう。

アットリーニVSキートンVSラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ

引用: https://www.facebook.com/pg/laverasartorianapoletana/photos/
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それぞれのブランドの特徴を簡単に説明しながら、その違いについて見てみましょう。

ナポリの代名詞|アットリーニの特徴とは

アットリーニは伝説の仕立て屋と呼ばれる、ヴィンツェンツォ・アットリーニが創立したブランドです。

ヴィンツェンツォ・アットリーニは、それまでのイギリスからの影響を受けていたイタリアのスーツを、ナポリの気候に合わせて軽く柔らかに、またナポリの人々の高い美意識に叶う数々のディテールを作り出し、イタリアのスーツ界に革命を起こした人物です。

現在のイタリアンクラシコと呼ばれる舟形の胸ポケット「バルカポケット」やボタンを少しずつずらして配する「キッスボタン」、雨振り袖と呼ばれる「マニカ・カミーチャ」などを生み出したといえば、その偉大さがお分りいただけるでしょう。

現在のアットリーニはヴィンツェンツォ・アットリーニの息子、チェザレ・アットリーニがあとを引き継ぎましたが、今はそのまた二人の息子に社長と副社長を譲っています。

また、チェザレ・アットリーニは仕立て屋としての腕前の他にモデリストとしての才能もあり、あのイザイアやキートンを成功へ導いた人物です。

アットリーニの仕立ては完全ハンドメイドではありませんが、ハンドメイドを多く取り入れたナポリの既製服として、その名を世界に知らしめています。

端正&優雅|キートンの特徴とは

キートンはアットリーニよりもラグジュアリで高級感のあるのが特徴です。

1969年にCiro Paone氏によって創設され、最高級の素材と伝統的な製法技術を融合させ、「世界で最も美しい服」をコンセプトとしています。

ナポリ仕立てという点ではやや省略された部分がある場合もあり、既製服らしさも多いブランドですが、ドレープ感や柔らかさにかけては右に出る者がいないというほど、美しくエレガントなスーツやジャケットを提供しています。

特筆すべきは使用される生地で、使われる素材は繊細なシルクのような光沢感のあるカシミアや、SUPER170’Sのなめらかで上質なウール、最高級のリネンなど贅沢な生地ばかり。

その最高の素材を使用してナポリの仕立てによって作られる服こそが、キートンが世界で認められる所以でしょう。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナの特徴とは

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナが目指すのは、あくまでも「本物のナポリ仕立て」。

ですから、アットリーニの揺るぎのない安定感やキートンのような贅沢感はないかもしれません。

その代わり、ナポリの路地を入っていって見つけた看板のないサルトリアの、古くからの頑固で腕の確かな職人が作ったような、暖かみのあるスーツやジャケットがその最大の魅力です。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナのスーツやジャケットの特徴は、ステッチの甘さと丸み。

それはマシンメイドでは決して出すことのできない手縫いの暖かさです。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナの服は、ほつれやすいといいます。

しかし、それは引っ張れば縫い目の伸縮がわかるほど甘いステッチでしか実現できない、体へのフィット感と柔らかな着心地にこだわるからです。

現在出回っているほとんどのジャケットやスーツは、手縫い風のAMFステッチミシンで仕立てられたもの。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナのステッチの大きさの違いは、「手縫い風」では出せません。

それは自然で柔らかな着心地を着る人に提供したいがため。

その精神は、現地ナポリの仕立て屋の心意気と通ずるものがあります。

ただし、わざと見かけの手縫い感を狙っているわけではなく、あくまでも柔らかで自然な仕立てを追求したものだということは声を大にして言いたいところ。

他の装飾目的の手縫い風と違い、誠実なものづくりの精神から生まれたステッチだからこそ、世界中のファッショニスタから評価されているのです。

人間味を感じる手作業の技

引用: https://www.facebook.com/pg/laverasartorianapoletana/photos/
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手縫いと言っても、ブランドによってそのニュアンスは大きく異なります。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナのボタンホールは、丸みがあるのが特徴です。

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糸は隙間なくきっちりと刺しこまれ、全体のフォルムは丸みがありますね。

お母さんが丁寧に時間をかけて縫い上げたかのような、心のこもった表情のボタンホールです。

時々質の良くない新品のジャケットなどのボタンホールで、硬くてボタンが締めにくいものに遭遇したりしますが、このブランドのものは初めから丸みを帯びているためボタンが通りやすいのです。

ここに、サルトリアとしての心遣いを感じずに入られません。

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ラペル裏の補強布を取り付けるステッチ。

手で縫ったステッチは遊びがあるため丈夫です。

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ちょっとした仕上げ数センチだけをこの八刺しステッチにするブランドは、丁寧な仕立ての有名ブランドなら割とありますが、ほぼ丸々手縫いで仕上げるブランドは他にはないのではないでしょうか。

まるでオーダーのハンドメイドのようです。

そして、甘い。

引っかければ伸びてしまうくらい糸が見えていますね。

これがこのブランドの愛らしさであり、自然な着心地を実現するために行き着いた結論でもあるのです。

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ラペルの折り返しは立体的でその丸みが特徴的ですが、そもそもフロントのカット自体が丸い曲線を描いているとのこと。

考えてみれば、人間の体で直線の部分なんてありません。

人間の体に限りなく近いラインを追求し、美しく仕立てようとしているサルトリアがひと針ひと針縫っているのが、まるで眼に浮かぶようです。

結論!だからラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナを選ぶ

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高級クラシコイタリアを選ぶとき、老舗のチェザレ・アットリーニでもなく、最高の素材を使うキートンでもなく、ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナを選ぶ理由とは何でしょう。

お金持ちが贅沢するためにステータスとして購入するジャケットなら、素晴らしいブランドは他にいくらでもあります。

しかし、例えば普通の人が自分のための特別なジャケットを作ろうとするとき、町一番の腕の立つ職人に作ってもらいたい。

そしてとっておきのジャケットを作ってもらうために、一生懸命貯めたお金を払ってくれたお客さんに、町一番のサルトリアは心を込めて一着のジャケットを丁寧に作り上げる。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナは、そんなブランドだと思うのです。

ナポリの知り合いのサルトリアが作ったような、まさに血の通った優しい服、それを日本で購入できるのが、ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナです。

特別なイベントやここ一番の大事な用件などがあるとき、自分のために特別な思いを込めて作ってくれたあのジャケットを着て行こう、そんな気持ちにさせてくれるのが、ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナではないでしょうか。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ コレクション

引用: https://www.facebook.com/pg/laverasartorianapoletana/photos/
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なんのかんの言ったって、やっぱり製品を見てもらうのが一番です。

というわけで、ここからはラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナのコレクションをご紹介しますね。

ダブルブレストのウールジャケット

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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暖かみのあるウールのジャケットです。

肩や腕のラインがとても自然ですよね。

ステンカラージャケット

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襟を立てて着ていますが、ボタンを全部締めればステンカラーのジャケットです。

肩の自然な丸みやラペルのなめらかなカーブが自然で上品ですね。

ブラウンのタータンチェックジャケット

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ブラウンのタータンチェックシングルジャケット。

やはり、どうしても目がいってしまうのはラペルの折り返し部分。

自然な流れるようなラインです。

モノトーンのオーバーチェック・ダブルブレストジャケット

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重厚感のあるダブルブレストですが、チェック柄にすることで落ち着きがありながらもじカジュアルにも着られる一着になっています。

ネクタイを締めてかしこまった場に、ニットを合わせてラフな場所へも着ていけそう。

ブラウンのウィンドウペーンのシングルジャケット

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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イタリアの紳士が好むウィンドウペーンは、需要の高そうなジャケットです。

濃いブラウンのパンツを合わせて、またはネイビーのパンツを合わせてシックに着こなしたい一着。

チャコールグレーのウィンドウペーンジャケット

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ベージュとブラウンの変則ウィンドウペーンがお洒落なシングルジャケット。

チェンジポケットが英国の雰囲気を醸し出していますね。

ブラウンストライプのジレとジャケットのセットアップ

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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ダークブラウンのストライプと落ち着いたワインレッドがとても相性の良い、英国紳士的なコーディネートですね。

ブラウンとベージュのシングルジャケット

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個性的なブラウンチェックのジャケット。

ベージュのニットとオフホワイトのパンツで、全体的に暖色系でまとめています。

ネイビー&ブルーのウィンドウペーン・シングルジャケット

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二着目のネイビーのジャケットにウィンドウペーンという選択肢はいかがでしょう。

日本では無地やグレンチェックなどが多いので、個性を表現するならうってつけです。

また、海外への出張に持っていけば、あなたのセンスは一目置かれることでしょう。

ハウンドトゥースのシングルジャケット

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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ハウンドトゥース(千鳥格子)は不変の柄。

何にでも合い、お洒落度も抜群です。

袖のかがり処理ももちろんハンドメイドで丁寧に施されています。

グレンチェックのシングルジャケット

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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グレンチェックも定番中の定番ですね。

カジュアルでありながらきちんとした場所で着用しても失礼に当たらない、由緒正しい柄です。

ダークネイビーのウィンドウペーン・ダブルブレストジャケット

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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深いネイビーに手で引いたような白のラインが面白い、ウィンドウペーンのダブルジャケット。

フロントのボタンのラインがとても綺麗ですね。

シンプルなベージュのシングルスーツ

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シンプルですが、フロントのラインがウエストを程よくシェイプして、端正な顔のスーツです。

ベージュはソフトな色合いなので、シルエットの割にはきちんとしすぎない印象を与えて絶妙なバランス感ですね。

ダークブラウンのシングルジャケット

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ラペルの処理がハンドメイドで丁寧にされていると一目で分か理ますね。

ダークブラウンはシックでエレガントな雰囲気。

落ち着いたブラウンの味噌漉格子のジャケット

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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ダークブラウンのベースに明るいブラウンと暗いブラウンのチェックを合わせたジャケット。

一枚でサマになる、とても存在感のあるジャケットですね。

ダブルブレスト・ネイビーPコート

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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オーソドックスなコートだけに、丁寧な処理が重要になってくる、厚みのあるPコートです。

シングルブレストのウールコート2種

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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ハウンドトゥースのコートとネイビーのシンプルなメルトンコート。

長すぎず短すぎない腿までの丈が、ビジネスユースにちょうど良さそう。

キャメルのロングコート

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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ソフトな色合いのロングコート。

ロングコートは重くなりがちですが、ソフトな色味とウエストのシェイプが適度な軽さを演出してくれています。

灰杢のシングルブレストロングコート

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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雰囲気のある灰杢のロングコートです。

色味の柔らかさが暖かみと優しさを感じさせてくれますね。

ヘリンボーンのダブルブレストロングコート

引用: http://www.orazioluciano.it/lookbook.html
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お洒落なヘリンボーンのコートです。

上襟の切り替え布がまるで英国紳士のようですよね。

ブラウンを使っているところがシックです。

ラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナ まとめ

クラシコイタリアのナポリ仕立てのスーツといえば、アットリーニやキートンなどの高級ブランドが有名です。

しかし、そんな2大ブランドよりもなぜラ・ベラ・サルトリア・ナポレターナを推すかといえば、サルトリアの体温が感じられる、暖かみのあるブランドだからです。

丸みを帯びた曲線のカッティングや、手縫いで丁寧に施されたラペル、ひと針ひと針時間をかけて行うボタンホールの丸いかがり。

雑に扱えばすぐに解けてしまう甘いステッチ。

それらはひとえに、着心地の柔らかさや、体の動きを吸収するための、着る人のことを考えた結果なのです。

美しいシルエットや高級素材を使ったブランドはたくさんありますが、知り合いのサルトリアが自分のために作ってくれるような、手間のかかった既製服は他には見当たりません。

その魅力を十分にお伝えしたくて、20ものラインナップもご覧いただきました。

・ダブルブレストのウールジャケット

・ステンカラージャケット

・ブラウンのタータンチェックジャケット

・モノトーンのオーバーチェック・ダブルブレストジャケット

・ブラウンのウィンドウペーンのシングルジャケット

・チャコールグレーのウィンドウペーンジャケット

・ブラウンストライプのジレとジャケットのセットアップ

・ブラウンとベージュのシングルジャケット

・ネイビー&ブルーのウィンドウペーン・シングルジャケット

・ハウンドトゥースのシングルジャケット

・グレンチェックのシングルジャケット

・ダークネイビーのウィンドウペーン・ダブルブレストジャケット

・シンプルなベージュのシングルスーツ

・ダークブラウンのシングルジャケット

・落ち着いたブラウンの味噌漉格子のジャケット

・ダブルブレスト・ネイビーPコート

・シングルブレストのウールコート2種

・キャメルのロングコート

・灰杢のシングルブレストロングコート

・ヘリンボーンのダブルブレストロングコート

どれもシンプルですが、独特の柔らかさと優しさを感じるものばかり。

決して「じゃぁジャケットでも一着」とは言えない価格ではありますが、機会があればどうぞ一度ご覧になってみてください。

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