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そのメガネNGです!できる男に見習うシーン別メガネとは

他人の視線が直撃するところ言えば、メガネ。

シーンに合わせて選ばないとファッションも、その場の雰囲気も台無しにしてしまう非常に難しいアイテムです。

そんなメガネをシーンに合わせてどう選べばいいのか。

それではご紹介します。

まずはNGなメガネ

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一番やってはいけないコーデといえば、休日にメタルフレームのメガネ

Tシャツ+ハーフパンツにメタルフレームは避けましょう。

服装がカジュアルなのに、メガネがビジネスというのは合いません。

次にやってはいけないのが、室内でのサングラス

そして、サングラスの頭のせ

今までやったことある人。

やめた方がよさそうです。

スーツでOKなメガネ

http://www.photo-ac.com/main/detail/389794
http://www.photo-ac.com/main/detail/389794

 

スーツスタイルに必要なのは、個性溢れるフレームではありません。

スーツで必要とされるメガネは冒険ではなく誠実さ。

シルバーメタルやブラックセルのフレームがおすすめです。

形もシンプルなスクウェアがオーバルタイプ。

フレームの厚さも平均的なものがいいですね。

決してスーツスタイルのメガネは個性的に目立つ必要はありません。

クールビズでOKなメガネ

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クールビスと言ってもビジネスですから、目立ちすぎるメガネはおすすめできません。

しかし、スーツスタイルほどかっちりしているのもちょっと。

そこでおすすめのが、やや肉厚のセルフレーム。

色は黒かダークブラウンが引き締まっていいですね。

休日でOKなメガネ

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休日には個性的なトレンドメガネで、おもいきりオシャレに行きましょう。

メガネではなくサングラスを合わせるのもおすすめ。

ウエリントン型かボストン型のメガネならハズすこともありません。

トレンドにのったものと、レイバンなどの定番を2つ用意できれば、カジュアルシーンも完璧です。

まとめ

いかがでしたか?

普段あまり気にすることなく掛けているメガネですが、こうやって考えるとシーンに合わせて最低3本は持っていたい物ですね。

男性は女性のようにメイクをして印象を変えることができません。

ですからメガネは男性にとって印象を変えるメイクとも言えるのではないでしょうか。

奥様のファンデーションや口紅やマスカラと同じ。

メガネひとつで印象が変わるのですから、シーンに合わせて用意する価値ありですね。

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