2020年6月7日

日本が世界に誇るトップブランドUnion Imperial

3年連続オスカー賞を受賞し、グランプリをも獲得した名実ともに世界のトップブランドであるUnion Imperial。

履く者に最高の履き心地を約束する、そのこだわり。

ビジネスシーンにさり気ないオシャレを演出できる一足をご紹介いたします。

Union Imperial(ユニオン・インペリアル)とは

http://blog.goo.ne.jp
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1952年創業のUnion Royal(ユニオン・ロイヤル)。

そのUnion Royalが展開しているブランドが4つあり、そのうちの一つが「Union Imperial(ユニオン・インペリアル)」です。

「私たちの真の主人は私たちの商品を愛用して下さる顧客である」

この精神のもと、創業当初より「世界に誇る靴づくり」を目指してきたUnion Royal。

4つのブランドの中でも特にUnion Imperialはイタリア・トリノでの国際芸術皮革製品コンテストに出品し、72~74年の3年連続でオスカー賞を受賞しました。

さらに、それまで受賞した歴代の靴メーカーの中でもグランプリに輝いたブランドです。

Union Imperialは、まさに「日本が世界に誇る靴」を展開している世界的日本ブランドです。

日本が世界に誇る本格革靴

http://www.union-royal.jp
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72~74年、トリノの国際芸術皮革製品コンテストで日本初のオスカー賞を受賞したUnion Imperial。

熟練の職人の技によって生み出される一足は、美しいのはもちろんのこと、最高の履き心地です。

その秘訣は主に2つ。

1つは、ハンドソーン・ウェルテッド製法を用いて、熟練の職人の手作業によって一足一足が生み出されること。

もう1つは、長年日本人の足を研究して蓄積された独自のノウハウを詰め込んだ木型を用いていることです。

職人の技が光るハンドソーン・ウェルテッド製法

機会による大量生産を行うグッドイヤー・ウェルテッド製法の原型となる製法で、職人の手作業によって一針一針縫う製法です。

ハンドソーン・ウェルテッド製法で生み出された靴は、履き心地の良いのですが、完成までに非常に時間がかかることと高度な技術が必要です。

長年のノウハウが養われているユニオン・インペリアルだからこそ実現できる本格的な靴作りと言えます。

履き心地を追求した木型

長年、日本人の足を研究し独自ノウハウを詰め込んだ木型は、人間の足に限りなく近い形になっています。

しかし、これを仕上げるのは非常に高度な技術と手間がかかります。

効率的に靴を量産していくだけなら、もっとカンタンな木型を使えばいいのですが、履き心地を第一に考えているからこそ、あえて手間がかかったとしても立体的でグラマラスなシルエットで、最高の履き心地を実現できる木型を作成しています。

さり気ないオシャレを演出したいビジネスシーンに

http://www.union-royal.jp 
http://www.union-royal.jp

トゥからノーズ゙にかけてのシンプルで美しいシルエットにバックルの高級感を感じさせる光沢。

革の適度な艶も大人の余裕を感じさせる逸品です。

ハンドソーン・ウェルテッド製法だからこそ実現できたシルエット。

そして、あなたに抜群のフィット感を約束します。

フォーマル過ぎずカジュアル過ぎない、爽やかなオシャレ感を演出できるシングルモンクの一足です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

日本が世界に誇る本格革靴を、昔ながらの職人の手作業によって作り続けるUnion Imperial。

イタリアで3年連続オスカー賞を受賞し、歴代の受賞メーカーの中でもグランプリを獲得するという名実ともに世界のトップブランドです。

美しいシルエットと足に吸い付く最高の履き心地を堪能できる一足をぜひ。

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