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あの人も使っているスタイリッシュなペン。実は多機能ペンだった!

忙しいビジネスパーソンは、すぐにメモをとりたい時、スマホのメモ帳よりも、紙のメモ帳を使う人の方が多いです。

それは、紙の方がすぐに取り出せて手軽だから。

スマホも便利ですが、紙に実際に手書きすることで、記憶に残りやすいのです。

メモをするとき、または手帳に書き込むとき、単色で書くよりも色を分けて書いた方が後で見返しやすく便利なのです。

ちょっとした買い物メモ、忘れてはいけない約束、週末の予定など、自分でルールを決めて色で書き分けているビジネスパーソンもいます。

多機能筆記具はたくさん流通していますが、ビジネスシーンで人気のある多機能ペンには、共通点があります。

それは、軸の細さです。

多機能でありながらスマートなボディが、ビジネスパーソンに人気なのです。

そこで今回は、ビジネスシーンで人気があるスタイリッシュな多機能ペンをご紹介していきます。

ジェットストリーム プライム

http://www.mpuni.co.jp/products/ballpoint_pens/ballpoint/jetstream_prime/prime_3_colors.html 
http://www.mpuni.co.jp/products/ballpoint_pens/ballpoint/jetstream_prime/prime_3_colors.html

ジェットストリームプライムは、発売からわずか2ヵ月で2.5億円の販売を達成してしまった、超ヒットセラー商品です!

ジェットストリームの書き味は、数年前から定評があり、ユーザーから多くの支持を集めています。

ビジネスパーソンだけでなく、学生や主婦、OLなどにも大人気です。

このプライムというシリーズですが、回転させて芯を出すタイプのものにシャープペンを付けたものです。

4機能にもかかわらず、スマートなボディを維持している秘密は、ステンレス製の芯にあります。

従来の芯よりも0.7ミリスリムになった軸径が、スタイリッシュさを生みました。

ラミー2000 4色ボールペン

http://www.wakibungu.com/fs/bungu/lamy24
http://www.wakibungu.com/fs/bungu/lamy24

ドイツが誇るラミー社の超ロングセラーです。

40年以上前に「2000年になっても通用する筆記具」というコンセプトでデザインされましたが、今でもスタイリッシュなボディの人気に衰えがありません。

肌心地がよいので、ずっと書いていたいと思わせる丁寧な作りになっています。

このボールペンは、ボディで経年変化が楽しめるので、ひとつのものをずっと使い込みたい人にはおすすめです!

ラミー2000の大きな特徴は芯の切り替えにあります。

書きたい色を上にしてノックすると、その色が芯となって出てきます。

静かな環境でカチカチと音を立てることなく、芯の色を変えることができスムーズでかっこいいです。

フォープラスワン リッジ

http://blog.goo.ne.jp/tomikei_2011/e/20363989eb64a7779b93ad27f842eca6
http://blog.goo.ne.jp/tomikei_2011/e/20363989eb64a7779b93ad27f842eca6

パイロットのリッジシリーズの最高峰モデルです。

シャープペンシル、黒、赤、青、緑と多機能でありながら、スリムなボディが人気の秘密。

書く姿を上品にみせてくれるボディとペン先ですが、胸元にさしていても存在感はしっかり光ります。

5機能内蔵とは思えないような軸の細さは、眺めているだけでもうっとりしちゃいます。

ギフトにしても喜ばれそうですね。

まとめ

女性ターゲットのボールペンとは違い、男性をターゲットに作られた多機能ペンは、軸も太くしっかりとした重いイメージのものが従来の主流でした。

ですが最近は、手帳などにスリムに収まるボディのデザインが多く流通しています。

とはいっても、ビジネスシーンで使う筆記具は人に見られていることも多いので、なんでも良いというわけにはいきませんよね。

それに、上質なボールペンを使う方がパートナーの仕事への意欲も上がります。

同じシリーズで軸の太さ違いや、ボディの色違いなど、ペアで持てるものもたくさんあるので、機会があったら一緒に文具店へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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